あえいずの日記

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五代友厚

「東の渋沢、西の五代」と並び称された明治時代の実業家。

 

渋沢が約500社の設立に関わったのに対して五代は約100社と設立社数でいえば5倍ほどの差はあるが、

渋沢が1万円札の顔になったからにはその五分の一は評価されるべきだと思うので、次の二千円札の顔に五代がなれるように応援したい。

二千円札に次があればの話だけど・・・